はじめまして、赤羽根医院・院長の赤羽根 拓弥と申します。
当院を開業した初代院長の父から引き継ぎ、地域に根差したかかりつけ医として、患者さまが安心して通える医院を目指しています。
院長に就任する以前は、大学病院などを中心に、外科や消化器外科に所属し、消化器の病気を中心に外科手術などに携わってきました。また、これまで豊富に内視鏡検査(胃カメラ・大腸カメラ)を経験しています。専門としてきたのは、肛門の病気の治療で、所沢肛門病院で多数のさまざまな肛門手術、大腸内視鏡検査も行ってきました。日本大腸肛門病学会 大腸肛門病専門医、日本臨床肛門病学会 技能認定医として現在も日々、さまざまな患者さまの診療と治療に勤しんでいます。
父が培ってきた患者さまとの信頼関係を大切に、そして自らが研鑽を積んだ専門知識を生かし、今後も地域の患者さまの健康を維持するお手伝いをしていきたいと考えています。